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太平洋戦争末期に約400機生産された、陸軍五式戦闘機の風防と伝わる物になります。
可能性としては飛燕・疾風あたりも考えられます。
九州のとある蔵から出てきた物らしく、以前は一緒に出た涙型風防もしてましたが、その三点の内の残り二点の風防になります。
一枚は恐らくプレキシガラス(匂いガラス)と、よくわからない厚いガラスになります。
プレキシガラス
縦約24cm
横約18cm
厚さ約0.7cm
重量約300g
厚ガラス
縦約25cm
横約18cm
厚さ約0.8~0.9cm程
重量約900g
若干誤差があるかもしれません。
厚ガラスの方が大きく、重さもあります。(画像5枚目)
詳しくはないですが、日本軍戦闘機の中には風防によっては一部材質の違うガラスを装着していた機体もあったそうです。
また、破片はありますが、このようなそこそこ大きな風防はなかなか珍しいと思います。
緩衝材にくるんで発送予定です。
一点モノのため、返品は受付ておりません。
他でも出品しておりますので、申し訳ございませんが、先にご購入いただいたお客様を優先させていただきます。
研究されてる方、ご興味のある方、ぜひいかがでしょうか?
よろしくお願いいたします。
分類...第二次世界大戦 日本陸軍
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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